在庫マネジメント事例紹介セミナー

1.中小企業診断士 兼 ITコーディネーターの星野 雅博氏を講師として迎え、
戦略的な【在庫マネジメント】の事例をご紹介いただきます。

2.食品製造販売業様の重要なテーマの一つである【トレーサビリティ】や
【原価の把握】についての考え方を、実践事例を通してご紹介いたします。(内田洋行)

3.平成32年度から実施される食品表示基準の制定に伴う対応及び、
平成34年4月から実施される新しい原料原産地表示制度への対応が必要となってまいりました。
その対応を実現する食品品質管理システム『食Quality』のご紹介をいたします。

セミナー概要

日時 2018/04/13
会場 【大阪】内田洋行 大阪支社
大阪府大阪市中央区和泉町2丁目2-2 内田洋行ビル
アクセス

内田洋行 大阪支社地図

参加費 無料
主催 株式会社内田洋行ITソリューションズ
共催 株式会社内田洋行
株式会社オーユーシステム

セミナー内容

在庫管理

第一部

13:30

14:45

在庫マネジメント事例のご紹介

講師:中小企業診断士 ITコーディネーター 星野 雅博 氏

hoshino

事務処理(オペレーション)の視点に立った現場任せの“在庫管理(コントロール)”ではなく、経営の視点を持って、商品の取り揃えを戦略的に取り扱う【在庫マネジメント】を事例で考えます。
ケーススタディ① 商品の品揃えはどのように決めるか?
ケーススタディ② 食品などの品揃えの改廃が激しい商品
ケーススタディ③ 季節変動のある需要予測は可能か?適正在庫量は?
ケーススタディ④ 棚配列の整理:物流センター内ロケーション管理の強化

在庫管理・トレーサビリティ

第二部

14:55

15:45

在庫コントロールとトレーサビリティを実践!  
~食品業界の実践事例ご紹介~

講師:株式会社内田洋行

Food_ERP

食品製造販売業様の重要なテーマは在庫のコントロール、トレーサビリティだと考えます。弊社食品業ERPシステムを利用したお客様の実践事例をご紹介させていただきます。また原料や人件費が上昇し始めた今原価の低減も課題になっております。実際原価の把握についての考え方も実践事例でご紹介させていただきます。

食品表示・原料原産国対応

第三部

15:50

16:40

品質管理システムにおける
食品表示・原料原産国対応について

講師:株式会社オーユーシステム 白井 回 氏

平成32年4月から実施される食品表示基準の制定に伴う対応及び、平成34年4月から実施される
新しい原料原産地表示制度への対応が必要となってまいりました。
その対応をシステムを使ってどのようにしていくか今回食品品質管理システム「食Quality」での対応を
ご紹介させて頂きます。

 

※同業の方のお申し込みは、お断りする場合がございます。

お問合せ先
阪神営業部
TEL:06-6920-2966 FAX:06-6920-2550

※こちらのセミナーは終了いたしました

 

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