スーパーカクテルCore
汎用会計連携オプションとは?
ERP
システム
スーパーカクテルCore FOODsは、追加カスタマイズなしで各種会計パッケージとのデータ連携が可能です。
特に相性のいいシリーズ製品、スーパーカクテルCore 会計はもちろんですが、汎用会計連携オプションではさらに、OBCの勘定奉行など外部仕訳データ取込み機能のある会計システムであれば製品を問わず連携対象になります。すでに他社製の会計システムを導入されているお客さまでも、既存システムを活用して、さらなる業務効率化が可能です!
汎用会計連携オプション
3つのメリット
汎用会計連携オプションなら、つぎのような食品業の課題を解決します!
人手不足
人手不足や限られたリソースで、バックオィス業務が圧迫されている…
二重入力削減
データ連携により、会計部門の事務処理工数を大幅削減します!
ヒューマンエラー
手入力にはミスがつきもの。法令遵守が求められる会計業務では致命的…
人的ミス解消
作業を削減することで、人的ミスが発生する状況そのものを解消!
決算データを迅速に確認できない
販売・生産部門と会計部門で情報が分断、即時性のある情報がすぐに確認できない…
決算処理の迅速化
決算処理とともにPDCAも高速化。改善の施策打ち出しもスムーズに!
会計システム連携イメージ
異なるシステム間では、当然ながらデータフォーマットやデータ構造などが異なります。スーパーカクテルCore 汎用会計連携オプションでは、データマッピング機能により科目マスタや会計コードの変換を行ない、異なるシステム間でのデータ統合を図ることが可能です。
スーパーカクテルCore FOODsの売上・入金・仕入・支払・在庫データをCSVなどで出力。お使いの会計システムに仕訳データとして取り込むことで、財務諸表(BS/PL)作成までのフローを一気通貫! 入力や人の目でのチェックといった工数を、大幅に削減可能です。

まずは資料請求から!
特別資料
食品業のバックオフィスをもっと効率化!
会計システム × ERP連携ソリューション
DXの潮流を受けて製版部門と会計部門のデータ連携の必要性が高まっています。本資料では、スーパーカクテルCore FOODsに各種会計システムを連携させる“汎用会計連携オプション”についてご紹介します。
この資料でこんなことが
わかります!
- なぜ製販と会計の情報統合が必要なのか?
- スーパーカクテルCore × 汎用会会計連携オプションとは?
- 使用可能な会計システムは?
製品カタログ
スーパーカクテルCore FOODs
製品についてより詳しい内容を知っていただける16ページのカタログです。社内でのご検討にご活用ください!
この資料でこんなことが
わかります!
- 【販売】制度変更に対応しながら、スムーズな請求業務を支援
- 【物流】ハンディターミナル連携でミスなしリアルタイムな在庫管理
- 食品業の競争力を支援するビジネスプラットフォーム



