海外取引商品の入荷状況を把握し、迅速な顧客対応を実現したい

扱う商品が多岐にわたる企業では、商品の入荷状況を把握しきれないこともあります。
契約・仕入先・発注ごとに商品の入荷状況が異なる中で、特に商品の入荷が遅れていることが把握できていない場合、得意先からのクレームは避けることが出来ません。
貿易管理システムを導入することで、様々な切り口で一覧できれば迅速な事前対応が可能になります。

商品の輸入進捗状況を一覧で把握

輸入進捗管理

■ 発注ごとの商品の入荷状況を一覧で把握できます。 ■ 分納にも対応し、船積の進捗把握から決済までを一元管理することができます。 ■ 発注、発注明細、発注明細の分納毎に管理日付を登録することが可能です。

貿易業務システム「VPort」の詳細はコチラから
発注ごとに商品の入荷状況を把握

▲ 発注ごとに商品の入荷状況を把握

INVOICEごとに船積状況から決済までを一元管理

商品入荷状況の把握で迅速な事前対応を可能に

▲ 商品入荷状況の把握で迅速な事前対応を可能に

輸出進捗管理

■ 契約別、仕入先別、発注別に商品の入荷状況を一覧で把握することができます。
■ 契約別、INVOICE別に船積状況から決済までを一元管理し、万が一のトラブル発生時にも、得意先へ迅速に事前対応することが可能です。

貿易業務システム「VPort」の詳細はコチラから

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